海老江付近のパン屋。

今日も海老江付近を歩いています。

 

海老江の交差点から地下鉄メトロ野田阪神に向かって歩いています。

 

少し歩いて、中に入るといかにも昔からやってるパン屋がありました。

ちょうど、アプロ海老江店のすぐ近くです。

なんでも二十歳から65年やっているんだとか。

そこのご主人に昔と今と海老江周辺の話を聞いてみることに

 

だいぶと変わっている。

 

ご主人は話始めの一言でそうやって口火をきりました。

 

以前はこのあたりは工場町だった、住宅街もあったがそこまで家一軒に10人くらい、二階と下に別れて、ふすま越しに違う家族が寝ていたのだ。

そして今は移転してないが、元大日本製薬の土地(現住友製薬)に新しいマンションが立ち、シオノギ製薬の土地にも新しくマンションが建ち並んでいるようです。

 

このパン屋さんのすぐ近くには公設市場があって42軒の八百屋や魚屋さんなどお店があったそう。

時代は変わる。

阪神電車も地下を通っていたのが高架になっていたり、海老江の土地にも思い入れがある様子。

 

住んでいる土地のことを熱く語る見た目は70歳にしか見えない若いご主人でした。

 

もしかしたら、ここ何年かでお辞めになるかも知れないので良かったら近いうちにぜひ♪

 

昔ながらあるという、

へそパン

は素朴でありますがご主人のしっかりしたモノを提供したい!という職人魂が込もっており美味しいですよ~(о´∀`о)

 

海老江♪

最近よく野田阪神海老江に足を踏み入れることが多くなりました。

梅田も近く、若者に人気の町かな?と思ったところ主婦もお年寄りの方(人生の先輩方)もたくさんいてはりました。当たり前ですが(笑)

 

ファミリー向けの建物も多く、たくさんの人で賑やかそう。

赤ちゃん連れのお母さんもよく見ました。

 

公園で昼食を取っているときに、おじいさんがふらっとそばに来たのでこのあたりは住みやすいところですか?と聞いてみました。

なんともここ2年間ほど住んでいるらしくバスも、地下鉄も阪神電車もJRと交通機関が選べるから便利なんじゃないか?それじゃ次があるから失礼するよ♪

と教えて下さいました。

 

これから

食品館アプロを中心にぶらっと歩いていきたいと思います!

 

 

それではまた

 

今日は特に中身がないかもしれませんが

最後まで、

お読みくださってありがとうございました。

同じモノ。

今日はまた暑いですね(^^;

 

大阪は36度だったようです。

中でも堺は39度とかなり暑かったもよう。そりゃ木も枯れます(笑)

 

大事にする

 

皆さん、エアコンつけてますか?

電気代がかかるし、どうにか窓をあけてやりすごせないことはない。

確かにギリギリ大丈夫かもしれないし、ヤバイかもしれない。

各家庭でもちろんやりくりも在るだろうし、計画もあるでしょう。

深く、口出しをする必要はないのですが…

 

 

 

自分を大事にしていますかーー?

 

 

 

 

 

 

私なんてどうせこれくらいなんですよ、少し痛め付けるくらいがちょうどいいのです。

エアコンつける価値なんてないですよー

なんてもしちょこっとでも思ってたら少し立ち止まって考えてみた方がいいのかもしれません。

 

あなただってそう

 

子どもさん、もしくはご自分が生まれた瞬間を想像してみてください。

オギャーと叫び、産声を上げている表情、純粋な様子。

これからこの子の人生は素晴らしいモノになる、幸せに育つだろう、いや幸せになってほしい。

明るい未来が待っていて、見守ってやりたい、

誰もが願うそんな存在ではないでしょうか?そう感じるのではないでしょうか?

 

そこで一度問いかけて欲しいのです。

先ほど話した生まれたての子、

今あなたは同じようにご自分のことをこれからも幸せになってほしい素晴らしい存在だ。と素直に思えますか?

そんな資格がない、そんな風にとても思えない、私なんて…

ついつい口から出るのは否定する言葉になっていませんか?

 

どうしてでしょう?

あの赤ちゃんと今のあなたは別物でしょうか?

肉体は成長し変化、生きてきた時間は違うかもしれませんがあなたはあなたでは?

赤ちゃんも生命であなたもいのちです。

そこに差はないのではないでしょうか?

同じ尊いものであり、同じ空気で呼吸してこの星で暮らしています。

正しいことなんてないし、ここにいけば安泰なんて道もないのかも知れません。

死んだらこの先どうなる?

どうせ死ぬならなにをしたって同じだろ?

 

うーん、ほんと死んだらどうなるんでしょう?(笑)

でもどうせ一緒なら、この世の中を明るく素晴らしいものにするために力をつかいませんか?

この無限に広がる宇宙のなかであなたの価値を思う存分発揮しませんか?

 

 

なんだか重たい話に感じるかもしれませんが私も一度こんな状態になったときがあります(笑)

でも、ものは考えようでなんでもアリです(笑)

思うようにやってみましょう♪

 

あなたのしたいことはもしかしたら身近なひとの誰か、の為になることかもしれません。

 

長くなってしまいましたがこれを読むことになったあなたが輝かしい価値を実現し、世の中を照らすことを祈って、今日を締めたいとおもいます。

 

最後まで観ていただきありがとうございました☆

人生は『苦』。

人生は苦。 こんな言葉を目にしました。

 

人生は苦… そんな馬鹿な!

いつでも考えようでポジティブに切り換えて明るく生きていける。

そんな風にマインドセットしていた私に思わぬ衝撃でした… 

この言葉が頭に浮かびながらもいやいや、どうにかなるものやって! と鷹をくくっていたその時、

大好きなソフトボールの公式戦と福岡のメンタルヘルスセミナーが被ってる(^^;

嘘やん、

俺キャプテンやし、抜けるのいややし、試合いきたいし、でもこのセミナーは年一回しかないらしいやん。

これからの小学生やら中学生の教育現場に変化が起きそう!面白そう!(私は治療家ですが社会のことで興味があり、遠いようで整体ともつながっているのです)

 

うー、でもソフトボール… ということが起きました(笑) 結局、キャプテンの代理をたてて、人数も集めてもらい、気になっているメンバーの動向もフォローしてもらうなど、皆に助けてもらいどうにか福岡へ。

はあー、かなり焦った。悩んだ。 これは『苦』だ(笑)、と思いました。

 

 

そこで、苦の話には続きがあります。 苦には二通りあるようです

 

そうなんや!もうひとつは? ワクワクする苦に変える方法があるのです。

 

それは 目標を持つこと、目的的思考を持つこと。

これがあるのとないのとでは全く違うらしく 初めにお話した、ただ目の前に現れて振りかかる苦。

ただただストレスが溜まりほんとに苦しい…

 

二番目の苦は ワクワ苦。(笑)

目的的思考を持つことで、失敗しようが成功しようが、クリアしようがしまいが 『経験』と言う発想に変わるそう。

これは、以前いった潜在的な自分を見つめるセミナーでも聞いたことだし、苫米地さんの本でも載っていたような…

目的があるだけで楽しさに変わり、乗り越える気力が湧く。

老人やリタイアした人にも見られますが生きる目的がないと人は前に進もうとしません。

子育てや会社の責務をすでに果たしてしまったあの人は大丈夫だろうか?

先にあるものに向かっていくから、目の前の壁を壊す方法を考えます。

その先がなければ、越える必要もないし、越えなくても誰も罰を与える訳じゃないし 正直どうでもよくなるみたい…

リタイアしたからってまだ動ける体があるのならなにかできるはず、

お年寄りだからって今のお年寄りはまだまだ頼もしいです。

これからどれだけ生きられるのか確かにわかりません。

今も同じ日本を生きる社会人としてなにかに取り組んでは見ませんか?

もし身近にそんな人がいるなら一緒に人生のコーチを見つけて上げましょう♪

きっと世界が変わるはず♪

 

 

さいごまでおよみいただきありがとうございました。

伝えるということ。

今日は目の前にいる相手に自分の気持ちを考えを言う、伝える。ということについて書きます。


頭に思い浮かべていることをその場限りで相手に100%疎通することは難しいです。
なぜかと言うと、
例えば、頭の中にライオンを想像してください。

それをライオンを見たことがない人に伝えます。
茶色っぽい色をしています。
猫の仲間です。
しっぽがあります。
毛があります。
そんで歯が鋭くて、爪があって、
そんでそんで…
こんな具合です。
私たちはこれに似たことを日常に行っています。
相手に分かりやすく言葉だけで伝えるにはハードルが高いです。
どれだけ言葉を並べても、本当に相手に理解されるかは果てしない作業なのです。
本をとってもそうです。
いくらいいフレーズだからといってそこだけを抜き出してもうまく伝わらないことがあります。
結局、
物事、現象の側面しか伝えていないんです。
言葉で伝えることが駄目だといっているのではありません、
なので伝える為に、相手に確認し、確認されお互いに心の内を知り合うことで確かなものになっていきます。
五感でわかるものには限界があるということ。

伝えて、伝えて、伝えすぎているくらいがちょうど良かったりします。

この前、ああ言っていたのに。
さっきああ言ったじゃないか
バカにしやがって
そんなつもりじゃ…

 

 

許してあげてください。
それは側面しか伝わっていなかっただけ。

そんな時にこの状態を切り抜けるにはどちらか気のついた方が質問してあげたり、疑問を少しでも解決しておくことでができるのではないでしょうか?


ちょっとしたことをほっとかないでその時にもしケアできたら…

そのあとの関係がよりスムーズになるのではないでしょうか?

最後まで見ていただき、ありがとうございました!!

飢餓を0に。

こんばんは。

桜アイランドです♪

 

今回はSDGsという(持続可能な開発目標)

国際社会の共通目標。

に関連する『飢餓を0に。』について

の記事を見たので触れたいと思います。

 

それに準じて、国連WFPの新スローガン『飢餓から救う。未来を救う。』

に少し共感したので載せたいと思います。

シリアでは内戦が始まりすでに8年目に入っているようです。

恥ずかしながら私はまだ今までなにが起こっているのか詳しく知りませんでした。

 

この記事を観ながら皆さんも一緒に勉強する!そんな感覚で居てもらえると幸いです。

 

飢餓の深刻度

「①概ね安定②やや不安定③危機④緊急事態⑤飢きん」の5段階の分類があるようです。

③以上のひどい飢餓に苦しむ人たちがたくさんいます。

⑤の飢きんの指標があり、

ひとつは20%以上の世帯が極端な食糧不足に直面している

ふたつめは5歳未満児の30%以上が急性栄養不良

みっつめは人口一万人あたり毎日二人以上が死亡。

とあります。

その一部を紹介したいと思います。

イエメン、1400万人

シリア、870万人

南スーダン、480万人

ナイジェリア、450万人

イラク、240万人

の方たちがひどい食料不足に悩まされているようです。

紛争は自然災害と並ぶ飢餓の大きな原因のようです。

紛争が飢餓の大半の原因を作っていると言われています。

 

『今』私たちになにができるのか?

 

支援機関を信じて寄付する。

普段からこういう人たちがいることに自分達の立場、環境に少しでも感謝する。

私たちの日本でも食品ロスがたくさんあるようです。

これから人口が増えていることで未来の食糧不足が懸念されている中でもっとできることはあるんじゃないでしょうか?

平成26年、年間約632万トンのロスがあります。今はもしかしたら減っているかも!という淡い希望を持ちつつ…

毎日茶碗一杯分の白ご飯を捨てている計算になるようです。

これを少しでも飢餓に陥っている人たちへ届けられたらどれだけ助けになるでしょう。

1人1人が心がけること、これが大切だと思います。

 

ですがなかなか現代ではビジネス目的であるCMによる誘惑や、ストレス社会による食欲の乱れ、より高品質の料理の提供の為の野菜などの端材(くりぬきなど)で難しいところもあるかも知れません。

そう言った社会全体の変化が求められているのかも、

そうなると食品業者もお金や労力のかけ方を変えるかも知れないし、食品に対する私たちの価値観も違ってくるかも知れませんよね?

それぞれが足ることを知る。

自分の適正量を知る。

そんなことでもっと頭の、脳の働きもよくなるだろうし、生産的に、世の中全体に価値のあるモノを産み出す未来にして行きたいところです。

 

まずは身近にできるところから。

 

今日から30回ほどよく噛んで、お腹で感じるように食べて行こう♪と決めた桜アイランドでした。

少しでも笑顔花咲く世の中へ!

 

長文よんでいただきありがとうございました。

 

石川県旅行。もう一つの意味。

以前お話した石川県旅行の目的はもうひとつありました。

それでその目的をちらっとお話しますね♪

 

表向きはオムライスの起源に迫ること。

嫁さんの家から出て気分を解放してもらい気分転換、リラックスにしてもらうこと。

家族が、特に子どもが自然にふれ合えること。

なのですが、他にももうひとつ目的があります。

それは、普段関わるクライアントの方へのプレゼントなんです(笑)

『夢』というと大層なのですが、

普段接している人を想像してみてください…

 

 

 

夢や目的を強く持って過ごしている人がどれだけいるでしょうか?

目的に気づいてやりがいを感じながら過ごしている人はどれだけいるでしょうか?

そんな人はイキイキしています(*^^*)

 

一緒にいてエネルギーがもらえて、元気になります。

逆に夢もなく、今日はなにした?

と聞くと何もしてない、話かけても

うん、へぇ、だから?、

気のない返事をする方も周りにはいるのではないでしょうか?

そんな人は全くいないよ♪

という方は素晴らしいです!

あなたを含めて周りの人も。

 

でもきっとエネルギーをお互い与えあえるような人達と過ごした方が日々が楽しく過ぎると思うのです。

 

 

そんな中で、ほんの旅だけでも目的をもって

洋食やの大好きなオムライスで有名な北極星という老舗の原点を知りたい。

→そのために先代の故郷を知る。

→調べてゆかりの場所を知る。

道を調べて、時間を決める。

→車で行くか、それとも電車で行くか?

→出掛けると思わぬモノに遭遇。

→楽しむ。

→帰ってからも話題になり、明るくなる。

 

目的を持って動いている人はキラキラしています。

どうしてそんなことに…

といいながらもどこかくすぐられる部分があるのではないでしょうか?

羨ましさか、好奇心か、ワクワク、

私にもそんなワクワクするものあるかな?

なんて。

 

大きく言えば『希望』を贈る。

そんな気持ちで旅も組み立てていました。

 

お陰さまで話を話を聞いてくれた方3名は喜んでくださり今まで家の手をつけずに居た片付けをやりはじめ、植木の手入れをするようになったようです。

 

そんな身近で目的を持った人でこれからもありたいと思います。

 

 

長文最後まで読んでくださり、ありがとうございました。